活動内容

NPO FUKUTECH

活動内容

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  • 28年度活動報告 理事長総括
    28年度を振り返り、大変充実した活動が出来た事をうれしく思っています。
    29年度はふくてっくが NPO法人を取得して15周年を向かえますが、思えばこのNPO法人を取得したことが現在のふくてっくの活動に大きく影響し、有効だったことが伺えます。法人としての責任と信用が求められる活動領域が増え、内容も多様なものとなり、ふくてっくが年々成長していることを実感しています。NPO法人として今後の活動展開もさらに期待できる内容となりますので、会員協力して取り組んでいきたいと思います。
  • 27年度活動報告 理事長総括
    27 年度も会員の積極的な参加、協力により有意義な活動を実施することが出来ました。
    年間予定が組める体制が整いつつある「つどい」、第三者評価活動が活発になってきた「こむねっと部会」、そして安定した活動を続ける「東大阪部会」と元気に動き回る 3 部会の充実がうかがえる 1 年でした。
    充実している要因としては会の運営状態が安定しており、活動に専念できる環境にある事があげ られます。今後もこの 3 部会が新たなチャレンジを続けるかぎり、まだまだふくてっくも成長するであろう期待感が膨らみ、会としては良い状態ではないかと感じています。
    これからも会員みなさんの協力を得ながら、楽しく興味ある活動に結びつけられればと思います ので、この 3 部会に引っ張ってもらいながら、有意義な活動が継続出来るよう頑張りましょう。
  • 26年度活動報告 理事長総括
    昨年 20周年を祝い、新たな気持ちで NEWふくてっくをスタートさせた 26年度も無事に1年間活動 することができました。
    活動内容としては例年と大きく変わりませんが、「東大阪部」、「こむねっと部」、「つどい」は主活動 に関連した多様な試みを始めています。 各部が活発に活動し続けることが大切であり、それぞれがふくてっくの「顔(看板)」であり、会の中心はやはり元気な部活動にあります。
    対外的には、何をしている NPO なのか?どんな事がお願いできるのか?...。個々には、この NPO で何か出来るだろうか?自分は何か協力出来るだろうか?...と、いろいろな「?」に明解な回答を発信 するうえでも実践活動は有効な広告となります。
    26年度にまいた種(新企画)にみんなで水(協力)をやり、肥料(知恵)を加え、元気に芽(活動) が出て実(継続)となるまでふくてっくは地道に活動を続けていきます。
  • 25年度活動報告 理事長総括
    ■執行部に関して...
    理事6名と少数でしっかり会運営に取組んできましたが、収支が安定していることもあってか会として大きな挑戦はできませんでした。決して悪い事ではなく安定期をしっかり守ることも執行部の大切 な役割と認識していますが、今だからやれる事に挑戦するのも必要かなと感じています。 無理な冒険に出ることもないですが、挑戦の機会が訪れた時に対応できる体制をしっかり執行部として持たなければならないと考えています。

    ■部会に関して...
    部会再編に取組み、活動を対外的活動と内部活動に区分けする事で部会に関わる会員の意識も随分と明解になってきました。どの部活動に参加出来るか、ふくてっくで何をすればよいかと悩んでいた方々にとって会内での居場所を見つけるきっかけになってくれればと思っています。 まだ選択するには十分ではないですが、これからも部会活動の充実に努めたいと思います。

    ■会全体に関して...
    25年度は20周年を振り返る動きに終始した1年となりました。学習会で昔の写真を見ては「若かっ たなぁ」「いろいろ楽しかったなぁ」と懐かしく振り返ることができました。 この20年間、初期は有償ボランティアとして活動し、NPO法人を取得してからの後半は事業活動に も積極的に取組む様になってきました。 さてこれからの10年、20年がどの様に変化していくか、不安もありますが会員みんなで楽しみながら続けていきたいと思います。
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女性の視点で災害時のトイレを考える(平成18年3月)
 新潟地震、阪神淡路大震災の教訓より

右記よりダウンロード出来ます
あなたは我慢できますか
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